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「特打式」シリーズは、解説を見てその場で試して学べる、画期的なOffice学習ソフトです。西部劇の酒場が舞台。ストーリー仕立てのゲーム感覚で楽しみながら、しっかり練習できます。用途別にラインナップは4つあり、その他にお得な4本パックや、3本パックもご用意しました。

「特打式」は、ゲーム感覚のOffice習得ソフトです。そのパソコンに入っているOfficeと融合した、お手本を見てその場で試して学ぶ実践的なレッスン。ラインナップは6つあり、本製品はExcel、Word、PowerPointをすべて収録しています。Office 365でも使えます。(本製品発売後の新機能には対応していない場合がございます)ソースネクストの「特打式」シリーズは、「BCN AWARD トレーニング部門」を21年連続22回受賞しています 注。
注:全国主要家電量販店・パソコン専門店・ネットショップのPOS実売統計 (1999年、2001年~2021年・株式会社BCN調べ)

「見る→聞く→試す」の3ステップ


お手本を見るだけでなく、その場で実際に操作できるので効果的に学習できます。音声でも手順を案内してくれるので、迷わず進められます。

Office 2021に対応 powerup
最新版のMicrosoft Office 2021に対応。Excel、Word、PowerPoint 2019/2016/2013にも対応しています。Office 365でも使えます。(本製品発売後の新機能には対応していない場合がございます)

練習に便利な「ミルヤル事典」
わからない操作がその場でわかり、練習もできます。さらに、苦手一覧表示で、苦手な部分を何度も復習できます。

復習に最適な「ダンの腕試し」
腕試しで苦手な技を把握し、間違えた問題の解説ムービーを見ることができます。

特打式とは?
「特打」は大ヒットした西部劇仕立てのタイピング習得ソフトのシリーズ。さびれた西部の酒場の片隅でキーボードを拳銃に見立て、練習を練習と感じさせないゲーム感覚の早撃ち修行でタッチタイピングをマスターします。特打式は、同じ登場人物たちがOfficeソフトを特訓するシリーズです。

豪華声優陣
・清川元夢(酒場の親父)
・石塚運昇(ダン・ディーノ)
・深見梨加(シンディ)

収録ソフト

・特打式 Excel編
・特打式 Excel編 Professional
・特打式 Word編
・特打式 PowerPoint編

特打式 Excel編

住所録、カレンダー、家計簿、その他さまざまなExcel文書を学べる

第1章 パソコン操作 / Excelの基礎
●Excelを始める前に/パソコン・マウスの使い方
●Excel画面と操作の説明(1)
●Excel画面と操作の説明(2)

第2章 住所録の作成
●データの入力(文字/数字)
●データの編集
●セルの挿入
●切り取ったセルの挿入
●コピーしたセルの挿入
●セルの削除
●セルの切り取りと貼り付け/セルのコピーと貼り付け
●行と列の挿入
●行と列の削除
●行・列の切り取りと挿入
●行・列の切り取りと貼り付け
●行のコピーと貼り付け/列のコピーと貼り付け
●テーブル設定
●テーブル機能:フィルタ(複数の列に対する抽出)
●テーブル機能:フィルタ(複数条件での抽出)
●テーブル機能:フィルタ(フィルタのクリア)
● テーブル機能:データの並べ替え
●ウィンドウ枠の固定
●ウィンドウ枠の分割
●名前を付けて保存・上書き保存

第3章 カレンダーの作成
●フィルハンドル(コピー)
●フィルハンドル(連続データ)
●フィルハンドル(曜日)
●フィルハンドル(削除)
●セル内の改行
●フォントの種類、サイズ、スタイルの変更
●フォントの色の変更
●セルの塗りつぶし
●罫線(格子、外枠太罫線)の設定と削除
●罫線の色の変更
●レイアウトの調整(行の高さ、列の幅)
●レイアウトの調整(結合して中央揃え)
●レイアウトの調整(上揃え、左揃え)
●レイアウトの調整(セルの結合と均等割り付け)
●レイアウトの調整(折り返して全体を表示)
●画像の挿入と移動
●図のスタイル
●ワードアートの挿入と移動
●ワードアートの挿入と移動スタイル変更

第4章 売上表の作成
●四則演算(足し算)
●四則演算(引き算)
●四則演算(掛け算)
●四則演算(割り算)
●数式のコピー(相対参照)
●数式のコピー(絶対参照)
●パーセントの表示形式
●小数点の表示形式(桁上げ、桁下げ)
●条件付書式(データバー)

第5章 家計簿の作成
●テーブルにおけるセル参照/数式コピー
●テーブルにおける集計行の追加
●テーブルにおける集計行の利用
●通貨の表示形式とフォントスタイルの変更
●オートSUM
●数式の編集
●グラフ作成
●グラフエリアの移動、変形
●データ系列の書式設定の変更
●グラフエリアの書式設定の変更
●セルのスタイル
●テーマ

第6章 Office 2010~の新機能
●Backstageビュー
●Webに保存
●リボンのカスタマイズ
●画像のトリミング
●形式を選択して貼付/リアルタイムプレビュー
●スクリーンショット
●おすすめグラフ
●グラフスタイル
●グラフ要素
●グラフフィルター
●大量データを瞬時に入力(フラッシュフィル)

特打式 Excel編 Professional

Excelの関数やよく使う実用技を学び、Professionalの道へ

第1章 関数(計算・分析)
●SUM関数:数値の合計
●SUMIF関数:条件に合った数値の合計
●SUBTOTAL関数:オートフィルタを利用した数値計算
●COUNT関数:セルの個数のカウント
●COUNTIF関数:条件に合ったセルの個数のカウント
●PMT関数:一定利率のローンの返済額
●AVERAGE関数:数値の平均
●VLOOKUP関数:該当データを縦方向に検索
●DGET関数:複数条件に合ったデータの検索
●IF関数:条件の設定
●IF関数とAND関数の合わせ技:AND条件
●IF関数とOR関数の合わせ技:OR条件

第2章 関数(表示・処理)
●TODAY(NOW)関数:日付と時刻
●WEEKDAY関数:曜日
●INT関数:小数点以下の切り捨て
●ROUND関数:数値の四捨五入
●ROUNDUP関数:数値の切り上げ
●ROUNDDOWN関数:数値の切り捨て

第3章 よく使う実用技
●書式のコピー
●ゴールシーク
●形式を選択して貼り付け:値のみ
●グラフの目盛変更
●複合グラフ
●データの並べ替え:複数基準による並べ替え
●条件付き書式の設定
●フィルタ:フォントの色によるフィルタリング
●検索機能
●置換機能:テキストの置き換え
●置換機能:書式の置き換え
●ワークシートの参照
●マクロ
●データの入力規則

第4章 Excelを使いこなすコツ
●ショートカットキー:コピー&貼り付け
●ショートカットキー:切り取り&貼り付け
●クリップアート
●図形:オートシェイプ
●テキストボックス
●背景の設定
●ふりがなの表示と編集
●区切り位置の指定
●セル見出しの名前の定義
●「Ctrl」+「F」でワイルドカードを使う
●コメントの入力
●ハイパーリンク機能
●グループ化機能
●セルの書式設定:罫線のカスタマイズ

第5章 親父のおすすめ技
●オートカルク
●データの並べ替え:セルの色による並べ替え
●フィルタ:フォントの色によるフィルタリング
●記号と特殊文字
●ピボットテーブル
●スマートアート
●図のリンク貼り付け
●ページレイアウトビュー

第6章 Office 2010~の新機能
●Backstageビュー
●Webに保存
●図(画像):背景を削除
●図(画像):アート効果
●スマートアートに画像を挿入
●条件付き書式(アイコンセットのカスタマイズ)
●フィルター:検索ボックス
●ピボットテーブル:スライサー
●ピボットテーブル:タイムラインスライサー
●スパークライン
●クイック分析:条件付き書式の設定/合計の表示
●おすすめピボットテーブル

特打式 Word編

案内状、地図、発注書、新聞などさまざまな文書を練習

第1章 Wordの基本操作と用語の説明
●Wordを始める前に
●Word画面と操作の説明(1)
●Word画面と操作の説明(2)

第2章 シンディの臨時休業のお知らせ
●文字の入力(漢字)
●文字の削除
●文字の再変換
●段落を改めて改行する
●文字の入力  (アルファベット)
●フォントの変更  (書体とサイズの変更)
●フォントの設定  (太字と下線の設定)
●インデントの設定  (段落の先頭行)
●インデントを解除する
●文章の配置方法(中央揃え)
●文章の配置方法(右揃え)
●文書を印刷する
●名前を付けて保存
●既存のファイルを開く
●上書き保存

第3章 ダンの地図入り営業再開のご案内
●テキストボックスの挿入と編集
●図形(直方体の挿入と削除)
●図形(サイズ変更と移動)
●図形(テキストの編集)
●図形(直線の挿入と編集)
●図形(グループ化)
●図形(順序変更)
●図形(塗りつぶしと枠線)
●図形(コピーと貼り付け)
●図形(回転させる)
●フォントの設定(色の変更)
●フォントの設定(囲み線)
●挨拶文の挿入
●インデントの設定(段落全体)

第4章 親父のアンケート報告書
●表の挿入
●表のレイアウト変更
●表のデザイン変更
●ページ区切りの挿入
●表紙の挿入
●目次の作成
●グラフの挿入
●グラフのデザイン変更

第5章 シンディの温泉酒場新メニュー
●ワードアートの挿入
●ワードアートの書式変更
●SmartArtの挿入
●SmartArtのデザイン変更
●SmartArtの書式変更
●箇条書き
●段落番号
●段落内で改行する
●行と段落の間隔(行間)の設定
●文章のコピーと貼り付け
●文章の切り取りと貼り付け
●タブ設定
●ページの色、ページ罫線の設定
●図の挿入と文字列の折り返し
●図の書式変更

第6章 ダンのスペシャル発注書
●罫線の段落全体への挿入と書式変更
●クイックパーツの保存
●クイックパーツの挿入
●透かしの挿入
●ドキュメント検査
●テンプレートの作成
●文書の比較

第7章 親父の温泉酒場新聞
●文字列を縦書きにする
●ルビ
●拡張書式(縦中横)
●段組み機能
●スタイルでの書体変更
●脚注の挿入
●ヘッダーとフッターの編集
●コメントの挿入
●コメントを校正する
●テーマの変更

第8章 Office 2010~の新機能
●Backstageビュー概要
●Webに保存
●バージョンの管理
●リボンのカスタマイズ(ボタン追加)
●リボンのカスタマイズ(グループ追加)
●テキストの効果
●アート効果
●画像のトリミング
●画像の背景を削除
●スクリーンショット
●リアルタイムプレビューでの貼り付け
●ミニ翻訳ツール
●スペルチェック
●ナビゲーションウィンドウ
●閲覧モード
●コメントに返信
●変更履歴を確認/パスワード設定

特打式 PowerPoint編

リボンやSmartArtなどPowerPointの操作方法を学習

第1章 基本操作編 ~テキストベースのスライド作成~
●パワーポイントの特徴
●各部の名称と役割(1)
●各部の名称と役割(2)
●タイトルスライドの作成
●スライドの追加とプレースホルダへのテキスト入力
●箇条書きインデントレベルの変更
●(箇条書きの)行頭文字の変更
●(箇条書きの)行間調整
●テキストの編集
●アウトラインペインを使用しての編集
●検索と置換
●スライドの表示変更と並べ替え/削除
●ファイルの保存
●スライドショーの実行

第2章 レイアウト編 ~スライド全体のレイアウト調整~
●スライドのレイアウト変更
●スライド マスタの設定
●スライド番号/ヘッダーとフッターの設定
●テーマの設定
●テーマのカスタマイズ / 配色・フォント
●背景のスタイルを変更する
●オリジナルテーマの保存

第3章 オブジェクト編 ~図や表の挿入、飾り付け~
●図(画像)の挿入
●図(画像)の調整 / トリミング
●図(画像)の調整 /移動と縮小
●図(画像)の調整 / スタイル
●クリップアートの挿入
●SmartArtグラフィックに変換
●SmartArtの調整 / レイアウト・スタイル
●図形(オートシェイプ)の挿入
●テキスト入力(オートシェイプ/テキストボックス)
●複数の図形の調整 (順序の移動/グループ化)
●オブジェクトの表示/非表示の切り替え
●表の挿入
●表の行・列の編集とセルの色の変更
●グラフの挿入
●グラフのカスタマイズ
●ノートペインの役割と印刷設定

第4章 アニメーション編 ~プレゼンを意識した演出~
●画面切り替えの設定
●タイトルに対するアニメーション設定
●テキスト(箇条書き)に対するアニメーション設定/速さの調整
●オブジェクトに対するアニメーション設定/方向の設定
●1オブジェクト(図形)に対する複数アニメーション設定/タイミングの設定
●同一スライド内の複数オブジェクト(図形)に対するアニメーション設定
●連動するアニメーションに対する時間配分の調整
●SmartArtに対するアニメーション設定
●グラフに対するアニメーション設定
●アニメーション設定のコツ
●ハイパーリンクの設定
●ビデオとサウンドの挿入
●リハーサル機能とナレーションの録音
●スライドショー中の書き込み
●非表示スライドに設定
●目的別スライドショー
●スライドショーとして保存

第5章 Office 2010~の新機能
●Backstageビュー
●Webに保存
●バージョンの管理
●リボンのカスタマイズ
●図(画像)の調整/背景を削除
●図のレイアウト(スマートアート)
●ガイドの表示 / オブジェクトの配置 
●図形の調整 / 複数の図形の結合 
●図形の調整 / スポイトによる色のコピー
●ワードアートの調整 / 文字に画像を設定
●プレゼンテーション資料の比較 / 反映
●コメントに返信
●セクション区切り
●スクリーンショット
●ビデオファイルの編集
●MPEG-4形式として保存
●スライドサイズの変更
●発表者ビューの表示

お客様の声

前バージョンより

基礎から体系的に学べますので、購入してよかったと思います。(小松 孝さん)
ワードしかできなかった私ですが知らず知らずのうちに操作できるようになりました。(田村 貞一郎さん)
講義のあと、実際に演習があるため習得しやすく、購入した本を読んで自習するより効率が良い。(寺崎 真吾さん)
説明本読んでいる、つもりですが、特打を見たら、改めて、解らなかった、事が理解できます。(国吉 克弘さん)

>>特打式 OfficePack ダウンロード版<<