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10月22日(木)に、「Movie Edit Pro 2021」を発売いたしました。

とにかく早くて、簡単
ソースネクストがお届けする「Movie Edit Pro」シリーズは、初心者でも手早く簡単にビデオ編集ができるソフトです。ドイツの大手ソフトウェアメーカーMAGIX社が開発し、ヨーロッパを中心に20年近く愛され続けている製品です。
特長
・高性能エンジンを搭載し、スムーズにビデオの編集ができる
・900~1,500種類の豊富なエフェクトを収録
・8K/UHD映像の読み込み、出力に対応
・DVD、ブルーレイディスクの作成もできる

3つのラインナップ

Movie Edit Pro 2021
シリーズの位置づけ:ベーシック版
特長:
・900種類のエフェクトを収録
・簡易な色補正
・プロ仕様の手振れ補正
・8k/UHD画質の読込、出力
・DVD&Blu-rayディスクへの書き出し
・INFUSION Engine 2を搭載

Movie Edit Pro 2021 Plus
シリーズの位置づけ:上位版
特長:
・ベーシック版の機能に加え
・600種類のエフェクトを追加
・詳細な色補正
・リアルタイムプレビュー
・フィルムルック加工
・マルチカメラや360度映像の編集
・旅行ルートアニメーション

Movie Edit Pro 2021 Premium
シリーズの位置づけ:最上位版
特長:
Plusの機能に加え
NewBlue Filters 5 Ultimateを収録        

INFUSION Engine 2のサポート対象:Intel Graphics HD 630、NVIDIA Geforce GTX 1050、およびAMD Radeon RX470以降を搭載したIntel、NVIDIA、またはAMDGPUでのAVCおよびHEVCのビデオアクセラレーション

Movie Edit Proの主な機能
4ステップで完成


1.メディアの読み込み
ビデオカメラ、スマ―トフォン、デジタル一眼レフカメラで撮影したデータも読み込め、そのまま編集できます。

2.編集
カットモードを使用すると簡単に素早くトリミングできます。

3.仕上げ
暗すぎ、明るすぎなどの撮影時のトラブルも修復できます。タイトル、トランジション、エフェクトを使用することでさらに印象的な映像に仕上げられます。

4.書き出し
DVDやBlu-rayディスクの作成はもちろん、オンラインで共有したり、テレビで8K/UHD画質を楽しめます。

INFUSIONエンジン2を搭載 new
新しいエンジンを搭載し、Intel、NVIDIA、AMDによるグラフィックカードのハードウェアサポートも提供します。その結果、時間のかかるレンダリングやプロキシファイルの作成を必要とせずに、シームレスなプロジェクトプレビューを実現できます。

スマートフォン動画も最適化 new
垂直方向のビデオは読み込み時に認識され、自動的に正しい方向に回転します。スマートフォンを使用して撮影したプロジェクト用のテンプレートも収録しています。

充実の編集機能
編集機能は、初心者でも操作しやすいように設計されています。不要なシーンを自動で削除できるだけでなく、手動で調整して削除することもできます。ウィザード形式で、素早く直感的に作業できます。

ストーリー・ボードとタイムライン・モード
シンプルなストーリー・ボードと、詳細な編集ができるタイムライン・モードを切り替えて使用でき、動画編集ソフトの操作に慣れていない方でも使えます。

豊富なスペシャル・エフェクトを収録
イントロ・アウトロ、トランジション、タイトル、旅行ルート、スロー・ファーストモーション、パン・ズームなど豊富なエフェクトを収録しています。また、音楽やサウンドエフェクトも収録しているので、BGMなども簡単に設定できます。

650種類以上のタイトルとトランジション
テンプレートを探したり設定をカスタマイズすることで、映像に最適なタイトルやトランジションを設定できます。

映画風の音楽やサウンドエフェクトを収録
クラシックな映画で流れるような音楽からロック、鳥のさえずりや波の音まで幅広く収録しています。

ビデオを簡単に最適化
映像の揺れや明るさなど、搭載されているツールで瞬時に修正できます。

プロ仕様の手振れ補正
風の影響で揺れてしまった映像や、アクションカメラで撮影した映像など、プロ仕様の技術で簡単に補正できます。

PlusとPremiumだけの機能

マルチカメラ編集

マルチカメラ編集を使えば、クリックするだけでどの動画をいつ表示するかを指定でき、自動で動画のカットができます。

編集ウィザード
「編集ウィザード」はメディアの読み込みから完成した作品の書き出しまで、全体をアシストします。テンプレートを使うと、時間のかかるカット作業をスキップできます。テンプレートを選んで、素材を追加し、シーンを選択するだけで作品が完成します。

詳細な色補正
明度、コントラスト、色調を自動補正できるだけでなく、手動でも補正できます。PlusとPremiumでは、それぞれの色の範囲も個別に設定できます。

複数素材の自動補正
最適な素材を選択すると、その素材の色味を他の素材にも適用できます。素材を1つ1つ調整する必要がないので、効率的に作業できます。

レイヤーマスク
特定の部位を強調表示したり、クリエイティブなタイトル表することで、印象的なエフェクトや画像構成、オリジナルのトランジションを作成できます。

Premiumだけのプラグイン「NewBlue Filters 5 Ultimate」 new
27種類のビデオフィルターと250を超えるテンプレートを収録しています。プロ仕様のカラーグレーディングや色補正を使用できます。テンプレートからエフェクトを設定することはもちろん、カスタムエフェクトを使用してより詳細な編集もできます。

>>Movie Edit Pro 2021 ダウンロード版<<