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主な特長
ブルーライトを69.4%※削減(パソコンの場合、詳細は下部)
※[NEC/VN370D]の輝度を最大値に、本製品のフィルタ濃度を最大に設定して、白背景画面を各3回計測した平均値で、合計5機種を同条件で計測した最高値(最低は50.7%)。削減率は、機種の仕様や環境により異なります。2013年11 月、ISO/IEC17025:2005の認証取得企業・旭光通商株式会社による検証結果。
・ワンタッチでON/OFFの切替が可能
・フィルタのレベル調整が可能(0~80%)
・起動時の自動オンも可能

こんな人におすすめ
・ブルーライト対策メガネを持ち歩かずにブルーライト対策をしたい方
・長時間パソコンやスマートフォンを利用する方
・度付き眼鏡や老眼鏡を利用していてブルーライト対策メガネが使えない方

なぜ、削減できるのか
本製品は、パソコンのディスプレイの色合いを調整し、ブルーライトを削減します。光の3原色であるR(赤)、G(緑)、B(青)のBの表示を小さくし、青色成分を抑えます。

フィルタ設定時の画面イメージ
フィルタ濃度50% フィルタ濃度 最大
パソコン版 削減率 平均値 39.0% 62.2%
削減率 最大値 49.3% 69.4%
Android版 削減率 平均値 63.8% 95.1%
削減率 最大値 92.3% 98.9%
※[NEC/VN370D]の輝度を最大値に、本製品のフィルタ濃度を最大に設定して、白背景画面を各3回計測した平均値で、合計5機種を同条件で計測した最高値(最低は50.7%)。削減率は、機種の仕様や環境により異なります。2013年11 月、ISO/IEC17025:2005の認証取得企業・旭光通商株式会社による検証結果。

体内時計に合わせてブルーライトを自動削減

体内時計について
約一日を周期とする体内時計のリズムは、本来は夜間に浴びない、ブルーライトを浴びることで狂いが生じ、全身にわたって、下記のような悪影響を与えると言われています。
・睡眠障害
・肥満
・ガン
・精神状態

製品の自動調整
本製品は就寝時間の2時間前までに、ブルーライトの削減率を徐々に高めていきます。しかも削減する値は設定できます。(大:100%、中:50%、小:25%)これにより自然界ではあり得ない量のブルーライトを就寝前に浴びることを抑えます。

おやすみアラート機能
体内時計を適切に保つには、就寝の2時間前からは画面を見ることは良くないとされているため、2時間前に通知を出す機能(おやすみアラート)を追加しました。

削減時の色を4種類から選べる
これまでは黄色1色でしたが、4種類の色合いから選べるようになりました。

パソコンの利用状況をグラフで表示
一週間のうち、パソコンを使用していた時間帯と、そのうちブルーライト削減を使用していた時間帯をグラフで確認できます。(Windows版・Mac版)

ショートカットキーによるON/OFF
削減のON/OFFをキーボードのショートカットキーで行えます。

マルチディスプレイに対応
複数のディスプレイを接続している場合や、ノートパソコンの画面をプロジェクタに映している場合にも画面ごとにフィルタの設定を行なえます(最大5台まで対応)。タスクトレイのアイコンを右クリックして簡単にON/OFF設定とフィルタ濃度の調整ができます。

ISO取得企業による検証結果
本製品は、ISO/IEC17025:2005の認証取得企業、旭光通商株式会社における検証でその効果が実証されています。

スマートフォン/タブレットでも使える
Androidアプリ版「超ブルーライト削減」を同梱。Androidアプリ版には「のぞき見防止フィルタ」機能も搭載しています。

ブルーライトを98.9%※削減

なぜ、削減できるのか
本製品は、スマートフォンの画面に独自のフィルタをかけ、ブルーライトを削減します。青色の捕色である黄色を表示させることで青色成分を削減しています。

※Galaxy S ?の輝度を最大値に、本製品のフィルタ濃度を最大の80%に設定して、白背景画面を計測した値で、合計10機種を同条件で計測した最高値(最低は90.2%)。削減率は、端末の仕様や環境により異なります。2013年10月、ISO/IEC17025:2005の認証取得企業・旭光通商株式会社による検証結果。

10台まで使えるNEW
パソコン、タブレット、スマートフォンなど、組合せ自由で10台まで使えます。

ブルーライトとは
波長が380nm~495nm(ナノメートル)の青色光です。可視光線の中で、最もエネルギーが高く、眼の角膜や水晶体で吸収されずに、直接網膜まで到達するため、下記のような影響を与えると言われています。

・眼の疲れ
・眼の痛み
・生活リズムの乱れ など

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