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6月8日(月)に、「Moho Pro 13」を発売いたしました。付属のキャラクターや背景のデータを使って、本格的なアニメーションを作成できます。

本製品は、MOHOサイト公式価格で43,464円で販売している製品と同じです。※MOHOサイト公式価格:MOHOサイト公式価格(ドル)を、6月3日時点、108.66円のレートで換算した金額

劇場アニメからGIFアニメまで
「Moho Pro 13」は、プロフェッショナルな用途にも使えるアニメーション作成ソフトの最新版です。描画ツールや付属の素材を使ってアニメーションを作れます。お手持ちの静止画からアニメーションを作ることもできます。高度な機能で細かい表現も自由自在です。

機能の例
・物理演算
・モーショントラッキング
・スマートボーン
・ベジェハンドル など

アカデミー賞®ノミネート作品を創出
Mohoの機能を使って作られた長編アニメ「The Breadwinner」、「ソング・オブ・ザ・シー 海のうた」は、アカデミー賞 長編アニメ映画賞にノミネートされました。


特長
これ1本でアニメ制作

アニメ制作に必要な作画、着色、アニメーション設定、出力を本製品で行なえます。
表情変化アニメーションの作例

お手持ちの静止画を自由に動かせる
お手持ちの静止画に「ボーン」を設定することで簡単にアニメーションさせることができます。イラストは他の製品で描いたものを読み込むことも、本製品の機能で描くこともできます。

Photoshop形式を読み込める
すべてのレイヤーを保持したまま、Photoshopのファイルを読み込めます。 また、Photoshop側で行った変更は、本製品で読み込んだファイルにもすぐに反映されます。多くのPhotoshopの機能が本製品でもサポートされています。
・ブレンドモード
・レイヤーの不透明度
・スマートオブジェクト
・スマートフィルター など

画期的なスマートボーン(Smart Bones™)
本製品独自の「スマートボーン」機能は、表情や動きなど、繰り返しよく使うアニメーションを登録できます。これによりアニメーション制作を効率的に進められます。

Unity™のゲーム開発にも
Unity™のゲーム開発で使われるFBX形式に対応しています。 Autodesk®の3Dアニメーション用のファイル形式であるFBXは、アニメーション2Dおよび3DアセットをUnityで利用可能にする業界標準の形式です。

バージョン13の新機能
フレームごとに使えるビットマップツール
ビットマップツール(描画ツール)を画像ベースのフレームとレイヤーと組み合わせて、アニメーションを直接作成できます。この機能を使用してストーリーボードを作成することで、ワークフローをスピードアップできます。詳しい動画はこちら(英語)https://www.youtube.com/watch?time_continue=51&v=zXPDuj6v8FY&feature=emb_logo

フリーハンド描画ツール
搭載されたブラシを使用して、フリーハンドの描画でキャラクターやオブジェクトを作成できます。速度、方向、圧力に基づいてブラシの出力を制御できます。また、塗りつぶしツールを使用して、ピクセルの広い領域をすばやく塗りつぶし色を付けられます。 背景を作成したり、イメージレイヤーテクスチャの色を変更するときに便利です。詳しい動画はこちら(英語) https://www.youtube.com/watch?time_continue=278&v=i2x25DL6FHw&feature=emb_logo

ブラシツールを使用したキャラクター作成
デフォルトブラシを使用して、キャラクターやオブジェクトをテクスチャリングできます。Moho Proなら、新しいブラシマネージャーを使用してカスタムブラシも作成できます。詳しい動画はこちら(英語) https://www.youtube.com/watch?v=2hRV8ulQnEY&feature=emb_logo

カスタムブラシの作成
カスタムブラシを作成して、希望するスタイルをアニメーションに適用できます。ビットマップブラシマネージャーでブラシ設定を編集して、プロジェクトに必要なデザインと動作でブラシを作成できます。また、作成したブラシ設定は簡単に出力や読み込みができるので、他のユーザーやデバイス間で共有して使えます。

3Dオブジェクト 光源操作のサポート
操作とレンダリング設定の制御・サポートが強化されました。3Dオブジェクトのマテリアル設定とテクスチャを変更し、インポートされた3Dオブジェクトの光源を調整できます。2Dと3Dの両方のアセットをMoho内でより密接に結び付け、2Dと3Dの両方のオブジェクトが一致する遠近感を持つようにします。

3Dオブジェクト マテリアル・プロパティのサポート
カメラ操作中のプレビューを改善し、3Dオブジェクトのマテリアル・プロパティを変更できるようになりました。新しいマテリアル編集オプションとトゥーンシェーディングコントロールを使用して、3Dオブジェクトでプロジェクトに最適な外観を取得します。

新しいアクション・ウィンドウ
新しいアクション・ウィンドウを使用して、アクションを網羅的に制御できます。グループ、タグを作成し、キーワード、サブワード、ブール演算(「+」と「-」)を使用してより正確に検索できます。また、アクションを並び替えたり、カスタムの並べ替えロジックを作成したり、タイプ(通常、モーフ、スマートボーン)でアクションをフィルター処理することもできます。

プロによる作例とチュートリアル
「スタジオななほし」の佐藤広大氏による作例とチュートリアルムービーです。本動画のキャラクターはアニメ作品「えんぎもん」の主人公・はるおを使用しています。

佐藤広大氏について:
・アカデミー賞 短編アニメーション部門ノミネートなど受賞作品に多数参加
・アヌシー国際アニメーション映画祭にて監督作品「えんぎもん」が公式上映
・日清のCMで有名な「FREEDOM」のCGIディレクターを担当
・Eテレで放映中の「かいじゅうステップ」では、絵コンテ・演出を担当

1. Mohoで初めてイラストを動かす
2. ここまで動く!!Mohoで作る2Dキャラクターアニメーション
3. 回転する!Mohoで作る2Dキャラクターアニメーション
4. 静止画を立体的に見せる!Mohoで作るスマートワープ

>>Moho Pro 13 ダウンロード版<<