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時刻と歩数がワンセットで表示されるデジタル腕時計です。 歩数・歩幅・消費カロリーを計測することができ、計測したデータは7日分記録することができます。 また、電波受信機能を搭載しているため、電波が自動受信できる環境であれば、時刻調整の必要は一切ありません。

時刻調整不要の、ウォーキングウォッチ
歩数、カロリー計算、ストップウォッチ機能のほか、「認知症リスク低減」を目的に“歩幅”測定機能も搭載したデジタル腕時計です。また電波受信機能付きのため、電波が自動受信できる環境であれば、時刻調整の必要は一切ありません。運動から日常まで幅広く使用できます。

歩幅計測で認知症リスクを低減
本商品は、歩幅と認知機能低下の関係に着目し、歩幅計測機能を搭載。近年、世界の国々から認知症予防に対する有酸素運動の効果が報告されていますが、 一定の広い歩幅で歩き、息の弾む強度での歩行運動も、そのひとつです。継続していくことで認知症リスクの低減にも役立つと言われています。 毎日のウォーキングをチェックすることで、健康維持・増進がはかれます。
歩幅が狭いと認知症リスクが5.7倍に
近年、東京都健康長寿医療センター研究所で行われた調査から、歩幅が「広い」グループに比べて「狭い」グループでは認知機能低下のリスクが高いことが明らかとなりました。 また、別の研究からは、男性では5人に1人、女性では4人に1人が90歳までの間に歩幅がどんどん狭くなることも、わかっています。 調査からは、歩幅が「狭い」グループは、「広い」グループに比べて、認知症発症リスクが5.7倍高いことが示されました。高齢期の歩幅の狭さは、将来の認知症やその前段階にある認知機能低下と直結するため、日常生活の中で歩いているときの歩幅を定期的に測定しておくことが大切です。

ウォーキングを楽しくする4つのモードを搭載
毎日のウォーキングへのやる気とモチベーションの維持に役立つ4つのモードが搭載されています。

1.歩幅モード
初期設定で入力した性別、年齢、身長から目標歩幅が算出されます。
計測後は4段階で歩幅の評価を表示します。
2.歩数モード
現在時刻とカレンダー、1日の歩行時間と歩数、消費カロリーを計測。歩数計感覚で日常的にご利用いただけるモードです。歩幅モード、計測モードで計測したデータも歩数モードに反映されます。
歩数のカウントには、特に操作の必要はありません。歩数モードを表示するだけで歩数のカウントが開始されます。歩数や歩行時間は、手動ではリセットできません(データは毎晩0時に自動的にリセットされます)。10歩以上の連続した歩数をカウントします。
3.計測モード
ストップウォッチで計測中の消費カロリーと歩数を計測できるモードです。 このモードにはペースを一定に保つためのペースキーパーが搭載されており、マイペースを維持することでリズムが生まれて適度な有酸素運動につなげることができます。 また、マラソンの練習などにもペースキーパーが便利です。
4.記録モード
歩数モードで計測したデータを7日分記録することができます。 過去1週間の記録を振り返るなど、運動習慣の維持に役立つ機能です。 古い記録から順番に削除され、常に新しい情報を確認することができます。

【機能】
歩数モード:時刻、フルオートカレンダー、1日のウォーキングタイム、
歩数(最大199,999歩)、消費カロリー、時刻電波受信
歩幅モード:4段階歩幅評価、計測可能距離30m-100,000m
計測モード:ストップウォッチ、歩数、消費カロリー、ペースキーパー
記録モード:7日間の歩数モードの記録
仕様
型番:GRS005-01
ムーブ:デジタルクォーツ 日本製CPU
ダイヤル:デジタルLCD
防水性能:3BAR
バッテリー:CR2025
電池寿命:約1年間(新品の電池の場合)
バックル:尾錠
ケースサイズ:(約)41.5×43×15.8?
重量:(約)38g
ケース素材:ABS
バンド素材:PU

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